発達障害診療ならハートライン沖縄クリニック

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098-959-6424

電話受付

10:00~16:00(月~土)
(第2週、第4週の木曜を除く)
受付は南風原で行っています。

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児童精神科医が考案した、
日本でも数少ない
『児童精神科クリニックが監修、連携する
デイサービス施設』
です。
子どもたちの可能性を
伸ばしていく事を目指します。

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ハートライングループの

特 徴

TOKUCHOU

ハートライングループは児童精神科医が考案した
日本でも数少ない
『クリニック連動型児童デイサービス施設』です。

ハートライングループは
クリニック(医療)、デイサービス、
保育事業を運営しております。
各事業所によって教育方針やプログラムは異なりますが、
グループ内で連携することで、
より良いサービスの提供を実現可能とし、
今までも数多くの実績をあげてきたと自負しております。

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本当の療育
ー各事業所の多様性と協力俸制ー

各事業所は管理者を中心に1つのチームとして各理念、各教育方針を持って運営しています。その上で、 グループ全体で勉強会も定期的に実施し、事業所同士で助け合い、教えあっている大きな家族となっています。

医 療
ークリニックとの提携ー

児童神経科医が常にサポートし、 児童のアセスメントやプログラム、 トラブルの相談にのっています。 TEACCHやポーテージプログラム、 ABAトレーニング、PRIMなどの 専門的療育方法を導入している施設もあります。

保育園
ーハートライン保育園の事業の相互性ー

ハートライングループでは保育園も広島で2施設運営しています。保育園での教育方法や対応面なども組み込み、幅広い知識と経験を積み上げています。

家 族
ー保護者と寄り添うー

お子さんの成長や発達、育児に不安を抱えている中で、私たちはプロとして保護者に寄り誘い、向き合っていきます。「まず1番最初に相談できる存在はハートラインスタッフ!」と言われるようにサポートして参ります。

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お問い合わせはこちら

ハートライングループの

5つのこだわり

KODAWARI
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各学校の先生との連携

学校の先生との連携を大事にしています!(保育園・幼稚園・小学校)

各学校の先生との連携 *

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早期教育のメリットと注意点

就学前の早期療育がとても大切であり、これからの環境によってお子様の成長が変わっていきます。

早期教育のメリットと注意点 *

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オリジナル
ゲーム依存治療プログラム

当院オリジナルのネット・ゲーム依存の治療克服プログラムがあります。

ゲーム依存治療プログラムについて *

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言語訓練&学習トレーニングの
必要性

小児に特化した言語聴覚士による言語訓練や個別の学習プログラムを組み、専属のトレーナーが実施致します。

言語&学習トレーニングの必要性について *

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ペアレント・トレーニングの
重要性

子育てをしているご両親がどの様にお子様に関わるかをお伝えしていくトレーニング方法です。

ペアレント・トレーニングの重要性について *

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就学前早期療養プログラム

就学前の早期療育がとても大切であり、これからの環境によってお子様の成長が変わっていきます。
しっかりとした療養をご希望のご家族は当グループへご相談ください

就学前早期療養プログラム

診療科目

MEDICAL DEPARTMENT

このようなお悩みは
ございませんか?

学校への行き渋り、
休みがち、不登校

学校に行きたくない気持ちの把握を行い、心身の状態を改善していきます。家や部屋から出たくないというお子様の考えがどこから来ているのかを明らかにしていきます。

コミュニケーションに
課題がある

家の中では普通に話すことができるのに、他の人の前では急に話せなくなってしまう状態です。普段の自分を出すようなトレーニング・サポートをしていきます。

学習嫌いや遅れ

こどもの学習能力の伸びが見えにくい場合にカウンセラーが楽しく遊びながら学ぶ喜びを感じてもらいます。

常に落ち込んでいる

ふさぎ込んでいる気持ちを改善するためには少なからず周りのサポートが必要となります。どのようにサポートするかを伝えていきます。

突発的な動きや発声

嫌なことを考えた時に、まばたきを繰り返したり、早く首を振ったりするなどの行動がでます。正しい対応にて癖を減少させます。

ゲーム障害、
依存傾向

「ゲームをしたい欲求を抑えることが出来ない」状態をゲーム障害と呼びます。およびゲーム依存と言います。当院のカウンセリング、オリジナルプログラムで改善を測ります。

多動傾向

日本では 「注意欠陥多動性障害」と言われ、注意力や落ち着きの無い症状を指します。薬と行動療法による治療を行います。

手先の不器用さや
運動が苦手

本人が自覚していない中で気づきにくい感覚を持っていることもあります。指の動かす感覚や身体を動かす能力を向上することで改善をしていきます。

言葉の遅れ、
滑舌が気になる

成長に伴って使う言葉や話し方が変わってきます。それでもたどたどしい言葉遣いやわかりにくい発音になっている場合には言葉の遅れが起きている可能性があります。

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